(一社)北海道電業協会 令和6年度事業実績
T.主要な事業活動
1.人材育成・研修事業
技術・技能の向上を目的とした講習会及び現場見学会、意見交換会等を開催するとともに、会員企業が取り組むインターンシップを支援するなど若年者の入職促進に向けて、次の (1)〜(9) の事業を行った。
(1) 技術・安全衛生基礎教育講習会(新人・若年社員教育)
新人及び入社数年の若手社員を対象に電気設備工事技術者の役割、設計・積算の基本、工事施工技術及び労働安全等に係る教育を実施した。
| 日程 | 令和6年4月2日(火)〜5日(金) |
|---|---|
| 会場 | 北海道電気会館大ホール(札幌市) |
| 参加者 | 30名 |
| 講師 | 当協会技術安全委員会 |
(2) 技術講習会
電気設備工事に係る新技術の習得及び技術・技能の的確な継承により、電設業界を取り巻く環境変化に適切に対応できる技術・技能者の育成を図るため、講習会を実施した。
@ テーマ 電気設備工事施工計画書の作成方法(座学・釧根電業協会と共催)
| 日程 | 令和6年4月16日(火) |
|---|---|
| 会場 | 生涯学習センター「まなぼっと」(釧路市) |
| 参加者 | 54名 |
| 講師 | (一社)日本電設工業協会派遣講師 |
A テーマ シーケンス制御の基礎講習会(実技)
| 日程 | 令和6年7月11日(木) |
|---|---|
| 会場 | 北海電気工事(株)講堂(札幌市) |
| 参加者 | 8名 |
| 講師 | (一社)日本電設工業協会派遣講師 |
B テーマ 電気設備の自主検査と現場試験のポイント(座学)
| 日程 | 令和7年1月31日(金) |
|---|---|
| 会場 | 北海道電気会館 会議室(札幌市) |
| 参加者 | 20名 |
| 講師 | (一社)日本電設工業協会派遣講師 |
C テーマ 現場管理業務のポイント(座学・苫小牧電業協会と共催)
| 日程 | 令和7年2月14日(金) |
|---|---|
| 会場 | 苫小牧市文化交流センター |
| 参加者 | 18名 |
| 講師 | (一社)日本電設工業協会派遣講師 |
(3) 電気工事技術者の育成と資格取得支援
建設業法に基づいて公的評価が受けられる「登録電気工事基幹技能者」や「第一種電気工事士」の資格取得のための講習会を実施した。
@ 講習会名 登録電気工事基幹技能者認定講習会(座学)
| 日程 | 令和6年10月26日(土)〜27日(日) |
|---|---|
| 会場 | 北農健保会館(札幌市) |
| 参加者 | 39名 |
| 講師 | (一社)日本電設工業協会派遣講師 |
A 講習会名 第一種電気工事士(技能)受験対策講習会(実技)
| 日程 | 令和6年11月9日(土)〜10日(日) |
|---|---|
| 会場 | (株)北海電工 講堂(札幌市) |
| 参加者 | 2名 |
| 講師 | (一社)日本電設工業協会派遣講師 |
(4) 優秀な人材の確保と育成に関する事業
技術系学校の先生・生徒との懇談会や現場見学会等を通して、電設業界と学校相互の現状認識を共有し、諸課題の抽出と改善に向けた意見交換を実施した。
@ 技術系学校の先生との意見交換会
| 日程 | 令和6年8月7日(水) |
|---|---|
| 会場 | 札幌グランドホテル(札幌市) |
| 参加者 | 就職・進路指導担当教諭:7名、当協会:6名 |
A 技術系学校学生の電気設備工事現場見学会
| 日程 | 令和6年7月30日(火) |
|---|---|
| 見学先 | 石狩湾新港洋上風力発電所(石狩市) |
| 参加者 | 担当教諭:1名、学生:2名、当協会随行:3名 |
| 備考 | 現場見学会の代替措置として、見学会を実施 |
(5) 電気設備施設見学会の実施
会員等の技術力向上と合理的なエネルギー利用等に関する知見を深めるため、最新の電気設備や企業の取り組みを学ぶ現場見学会を実施した。
| 日程 | 令和7年1月15日(水) |
|---|---|
| 見学先 | 五洋建設(株)室蘭製作所(室蘭市) |
| 参加者 | 16名(共催団体分を含む) |
| 備考 | (一社)電気設備学会北海道支部と共催 |
(6) 電気設備施工研修会の開催
電気工事に係る現場責任者を対象に、施工管理技術及び安全管理対策等の向上を図るため、関係官庁から専門家を招聘し研修会を実施した。
| 日程 | 令和7年7月19日(金) |
|---|---|
| 会場 | 北海道電気会館(札幌市) |
| 参加者 | 137名(共催団体参加者を含む) |
| 講師 | 札幌市都市局建築部電気設備課及び財政局工事管理室技術管理課 計6名 |
| 備考 | (一社)札幌電設業協会と共催 |
(7) 経営者セミナー等の開催
電気設備工事業の持続的発展に不可欠な経営基盤の強化と競争力の確保に資することを目的に、セミナー等を開催した。
@ 「経営者セミナー」演題:天候が環境や産業に及ぼす影響
| 日程 | 令和7年3月27日(木) |
|---|---|
| 会場 | 札幌グランドホテル(札幌市) |
| 参加者 | 56名 |
| 講師 | 菅井 貴子 氏〔北海道文化放送 気象予報士・防災士〕 |
| 備考 | 経営者懇談会と併催 |
A 「(一社)電気設備学会北海道支部定期講演会」
演題:天候苫小牧CCS大規模実証試験と日本CCS調査(株)の取組み
| 日程 | 令和6年12月4日(水) |
|---|---|
| 会場 | 北海電気工事(株)講堂(札幌市) |
| 参加者 | 27名、オンライン28名(共催団体分含む) |
| 講師 | 川端 尚志 氏〔日本CCS調査(株)常務取締役〕 |
| 備考 | 電気設備学会主催、当協会共催、建築設備技術者協会後援 |
(8) 技術系学校からの要請によるインターンシップの協力・支援
技術系学校の先生との懇談会や卒業生の就職状況調査時に学校側から要望の多いインターンシップの受け入れについて、適宜、会員への情報提供や電設協の助成金制度を有効に活用し、積極的に支援した。
(9) 「建設産業ふれあい展」への参加
北海道及び札幌市が主催する「建設産業ふれあい展」(札幌市地下歩行空間)に道内総合建設業及び設備工事業団体とともに参加出展し、将来の担い手確保に向けた取組みを行った。
| 開催日 | 内容 | ブース訪問者 |
|---|---|---|
| 令和7年1月11日(土)〜12日(日) | 導電ペンによる電子工作体験、 電工体験ほか |
891名 |
2.調査・研究事業
電気設備工事業に関する調査研究を通じて、国民生活のライフラインを支える電気設備の品質と安全を確保し、併せて電気設備工事業界の社会的貢献と地位の向上を目指し、次の (1)〜(6) の事業を行った。
(1) 「分離発注の継続・採用」に係る要請活動 及び「働き方改革推進」に係る要請活動
「分離発注の継続・採用」については、道内10地区電業協会と連携を図りながら、道内179市町村に対して要請活動を展開した。なお、北海道開発局、北海道建設部建築局には、意見交換会を通じて分離発注の継続等について要望した。
また、「働き方改革推進」については、官公庁等のほか関係業界団体に対しても要望活動を展開した。
主な要望活動の内容
| 要望日 | 要望先 | 要望事項 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 令和6年9月20日(金) | 北海道建築部 建築局 |
・「働き方改革」の推進 ・分離発注の継続 ・「安定的な工事量の確保」と 「適切な工事価格の採用」 ・ASPの活用などDX化の推進 |
合同研修会時に 要望 |
| 令和6年10月23日(水) | 北海道開発局 営繕部 |
・「働き方改革」の推進 ・分離発注の継続 ・「安定的な工事量の確保」と 「適切な工事価格の採用」 |
意見交換時に 要望 |
| 令和7年1月16日(木) | 北海道建設業協会 | ・「働き方改革」の推進 | 要請訪問 |
| 令和7年1月17日(金) | 北海道設備設計 事務所協会 |
・「働き方改革」の推進 | 要請訪問 |
| 令和7年1月17日(金) | 北海道建築士 事務所協会 |
・「働き方改革」の推進 | 要請訪問 |
| 令和7年1月27日(月) | 日本建設業連合会 北海道支部 |
・「働き方改革」の推進 | 要請訪問 |
(2) 技術系学校の卒業生の就職状況調査並びに電気設備工事業者に対する求人及び就職状況調査
技術系学校に対する「卒業生の就職状況調査」、電気設備工事業者に対する「求人希望及び就 調職状況調査」を実施した。調査結果は、技術系学校の就職・進路指導担当教諭との懇談会で公表し、意見交換テーマとして活用した。
調査期間 令和6年5月〜6月
(3) 公共発注機関との意見交換会の開催
公共工事発注機関との情報交換を目的に意見交換会を開催し、公共工事の入札・契約制度、総合評価方式などに関する情報を積極的に収集した。また意見交換会を通して電気設備工事業界の現状及び直面する諸課題を発注官庁に説明し理解を求めた。
官公庁〔意見交換会・連携等〕
| 開催日 | 内容 | 出席者 |
|---|---|---|
| 令和6年8月7日(水) | 北海道開発局札幌開発建設部及び事業振興部と電設4団体との意見交換会 ※出席: |
官庁側:11名 業界側:10名 (内 当協会:4名) |
| 令和6年9月20日(火) | 北海道の建築工事に係る合同研修会 ※出席: |
官庁側:6名 業界側:67名 (内 当協会:22名) |
| 令和6年10月23日(水) | 北海道開発局営繕部と電気・空衛両協会との意見交換会 | 官庁側:9名 業界側:22名 |
| 令和7年3月14日(金) | 北海道防衛局による令和7年度事業説明会 | 官庁側:7名 業界側:15名 |
(4) 関係団体との連携
@ 電気・空衛連絡協議会の開催
当協会と北海道空調衛生工事業協会が連携し、活動計画の検討や設備業界として抱える諸課題の解決に向けて意見交換を行っているが、官公庁との意見交換会設定時期を踏まえ、来年度に開催時期を検討することとした。
A 電設業関連4団体懇談会の開催
当協会と電設資材団体〔北海道電気資材卸業協同組合、電気資材メーカー、日本配電制御システム工業会北海道支部〕の4団体が連携し、各業界の現状と課題についての相互確認と、課題解決に向けた意見交換を実施した。
【開催日】令和7年2月13日(木)
【出席者】当協会:6名、資材卸組合:3名、電材メーカー:2名、配電制御:2名
(5) 会員間の連携(地区電業協会)
@ 経営者懇談会
企業会員及び団体会員の代表者が一堂に会し、協会事業の活性化と電設業界の諸課題等に係る意見交換及び会員相互の交流と親睦を図ることを目的に経営者懇談会を開催した。
| 開催日 | 内容 | 出席者 |
|---|---|---|
| 令和7年3月27日(木) |
|
会員代表者及び協会役員 計45名 |
A 運営協議会・地区代表者会議
道内地区電業協会との連携強化を図るため、各地区の近況や諸課題について意見交換を行うとともに、意見・要望は精査の上、当協会の事業活動に反映することとした。
| 開催日 | 内容 | 出席者 |
|---|---|---|
| 令和6年10月24日(木) (第1回) |
|
地区電業協会 協会役員 計19名 |
| (第2回) | 上記「経営者懇談会」と併催 | - |
(6) その他の事業
北海道建設業審議会
北海道における建設業の健全な発展を図るため、北海道知事の附属機関としての「北海道建設業審議会」の委員として当協会会長が出席し、意見交換を行った。
| 開催日 | 内容 |
|---|---|
| 令和6年12月19日(木) |
|
3.防災・安全・環境保全事業
電気設備工事の現場における事故・災害防止の推進や交通労働災害防止のための啓発事業を実施するとともに、電気設備工事業として地域への責務を果たすため、次の (1)〜(4) の事業を行った。
(1) 安全大会の開催〔(一社)札幌電設業協会と共催〕
安全・安心して仕事ができる「労働災害ゼロ」の職場を目指し、安全教育の徹底と労使一体となった安全活動を推進するための啓発活動として実施した。
| 開催日 | 講習内容及び講師 | 参加者 |
|---|---|---|
| 令和6年6月19日(水) |
|
(2協会) 合計145名 |
(2) 電気工事現場の安全パトロールの実施
安全に工事が行われるよう技術安全委員会委員が会員企業の工事現場における安全衛生管理や事故防止対策の実施状況について点検・パトロールを実施しているが、今年度は適切な現場との日程調整が不調となったため、来年度に改めて実施に向けた検討を進めることとした。
(3) 自治体との防災協定に係る対応
札幌市と締結した「災害時における市有施設の応急修理等に関する協力」(災害時協力協定)に係る「災害時行動フロー」に基づき、電気関係4団体(札幌弱電設備業協同組合、札幌電気工事業協同組合、札幌電設業協会、当協会)の連携と訓練結果の検証を行った。
札幌市災害時伝達訓練:令和6年10月18日(金)
(4) その他の防災・安全・環境保全に係る事業
@ 電気使用安全、交通安全のポスターや啓発冊子の電気設備工事事業者への配布と掲示
電気使用安全月間(R6.8.1〜8.31)において電気安全全国連絡委員会で作成したポスターを掲示するなど安全意識の啓発PR活動に努めた。
A 発注官公庁や関係団体からの安全作業や環境保全に係る通達などの周知
建災防の労働災害防止計画の周知、令和6年度の工事着工期における建設工事着工期労働災害防止運動、建設工事追い込み期の労働災害防止運動にあたり、会員周知やパンフ配布など安全意識の高揚に努めるとともに、工事にあたっての現場環境保全に係る通達や関連セミナーの周知等を行った。
4.広報事業
協会活動に関する情報の発信、電気設備工事業のイメージアップなどを目指し、次の事業を行った。
(1) 会報の編集及び発行
会報は、協会の活動内容をお知らせすることを目的に年間3回編集・発行し、6月に「No.203号」、10月に「No.204号」、2月に「No.205号」を、会員のほか、諸官公庁、地方自治体、関係団体等に広く配布した。
(2) 会員名簿の更新
7月に会員名簿を更新し、協会ホームページに掲載するとともに、要望に応じて諸官公庁、関係団体等に配布した。
(3) その他広報活動
会報No.203号に協会スローガンを掲載し、会員各社への啓蒙に努めた。また、電気設備工事業のイメージアップを目的に「建設産業ふれあい展」など広報活動への参加や、ホームページの更新・充実に取り組んだ。
5.会員交流事業
会員相互の交流と親睦を図るため、次の事業を行った。
(1) 電気関係賀詞交換会
〔(一社)日本電気協会北海道支部、北海道電気工事業工業組合、当協会〕
| 開催日 | 事業名 | 参加者 |
|---|---|---|
| 令和7年1月14日(火) | 電気関係賀詞交換会 | 約350名 |
(2) 厚生事業
@ ゴルフ部会
令和6年6月18日(羊ヶ丘CC)、7月11日(札幌エルムCC)、9月25日(札幌芙蓉CC)
開催3回、延べ 111名が参加
A ボウリング部会
令和6年7月19日、11月15日(共にノルベサ)
開催2回、延べ 51名が参加
B 野球部会
営業マンソフトボール大会:令和6年9月27日(リゾートサッポロ)
開催1回、延べ 22名が参加
C 歌唱部会
令和6年8月30日、令和7年2月28日(共に札幌市内飲食店)
開催2回、延べ 37名が参加
(3) その他の事業
令和6年度電設協会員大会(北海道)の開催に向けた対応
令和6年度日本電設工業協会会員大会が北海道で開催されるにあたり、大会の実施主体として、会員大会運営本部を組織し、実行委員会など運営組織体制を整備するなど、企画の調整や諸課題の検討など円滑な開催に向け準備を行い、大会の成功に貢献した。
【会員大会】令和6年9月12日(木)開催
- 会 場:札幌パークホテル「パークホール」(参加者:491名)
- 来 賓:北海道開発局営繕部長、北海道副知事、札幌市長
【記念講演会】
- 会 場:札幌パークホテル「エメラルド」(参加者:489名)
- 講 師:三國 清三 氏(シェフ・「(株)ソシエテミクニ」代表取締役)
- テーマ:「三流シェフ、70歳からの挑戦」
【会員懇親会】
- 会 場:札幌パークホテル「パークホール」(参加者:490名)
- アトラクション:
- @ 札幌ウポポ保存会 民俗芸能「アイヌ古式舞踊」
- A 北海道日本ハム ファイターズガール「チア・パフォーマンス」
【会員見学会・ゴルフ大会】令和6年9月13日(金)開催
○見学会(参加者:計57名)
- コース:
- (A) 北海道の新名所と歴史を体感する旅
- (B) レトロな港町小樽・余市ワインを満喫する旅
○ゴルフ大会(参加者:111名)
- 会 場:札幌国際カントリークラブ 島松コース
U.諸会議の開催状況
1.第58回 定時総会
| 開催日 | 議題(議事) |
|---|---|
| (令和6年) 5月28日(火) |
|
2.理事会
| 開催日 | 議題(協議事項) |
|---|---|
| (令和6年) 4月25日(木) |
|
| 6月21日(金) |
|
| 8月27日(火) |
|
| 10月24日(木) |
|
| 12月5日(木) |
|
| (令和7年) 1月31日(金) |
|
| 3月18日(木) |
|
3.三役会議
| 開催日 | 議題 |
|---|---|
| (令和6年) 4月11日(木) |
|
| 5月14日(火) |
|
| 6月12日(水) |
|
| 7月5日(金) |
|
| 8月2日(金) |
|
| 9月5日(木) |
|
| 10月3日(木) |
|
| 11月14日(木) |
|
| 12月5日(木) |
|
| (令和7年) 1月14日(火) |
|
| 2月13日(木) |
|
| 3月10日(月) |
|
4.常設委員会
(1) 総務委員会
| 開催日 | 議題 |
|---|---|
| (令和6年) 6月7日(金) |
|
| 10月2日(水) |
|
| 12月2日(月) |
|
| (令和7年) 3月11日(火) |
|
(2) 経営委員会
| 開催日 | 議題 |
|---|---|
| (令和6年) 6月19日(水) |
(報告事項)
(審議事項)
|
| 9月20日(金) |
(報告事項)
(審議事項)
|
| (令和7年) 3月19日(水) |
|
(3) 広報委員会
| 開催日 | 議題 |
|---|---|
| (令和6年) 5月29日(水) |
(報告事項)
(審議事項)
|
| 10月2日(水) |
(報告事項)
(審議事項)
|
| (令和7年) 1月28日(火) |
|
| 3月19日(水) |
|
(4) 技術安全委員会
| 開催日 | 議題 |
|---|---|
| (令和6年) 6月4日(火) |
(報告事項)
(審議事項)
|
| 9月18日(水) |
(報告事項)
(審議事項)
|
| (令和7年) 3月13日(木) |
|
(5) 厚生委員会
| 開催日 | 議題 |
|---|---|
| (令和6年) 6月6日(木) |
(報告事項)
(審議事項)
|
| (令和7年) 3月28日(金) |
|
5.特別委員会
人材委員会 北海道支部認定講習試験小委員会
| 開催日 | 議題 |
|---|---|
| (令和6年) 10月25日(金) |
|
V.庶務事項
1.会員数
| 令和5年度末 | 50社 10団体 | 計 60会員 |
|---|---|---|
| 令和6年度末 | 50社 10団体 | 計 60会員 |
入会:アイ・リンク(株)、(株)丸三大信電気〔令和6年4月25日付〕
退会:(株)アトラン〔令和6年7月10日付〕
サンワコムシスエンジニアリング(株)北海道支店〔令和7年3月31日付〕
2.慶弔
| @ 慶事関係 | お祝い等 | 8件 |
| A 弔慰関係 | 香典・供花等 | 4件 |
| B 餞別その他 | 6件 |
以上 18件について、それぞれ香典、餞別、役員退任記念品等を拠出した。


